スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ほぼ日手帳2007をどう使うか? その2 

さてさて、前回のエントリ(ほぼ日手帳2007をどう使うか? その1)で書いたとおり、ウィークリーがないほぼ日手帳で、いかにスケジュール管理をするかという問題にぶつかったわけですが・・・

まず、最初に考えたのが「ほぼ日手帳以外にウィークリーを用意せず、ほぼ日手帳のマンスリーページですべてのスケジュールを管理するという案でした。

しかし・・・

今までミニ6穴のシステム手帳でウィークリーのリフィルに書いていた内容を考えると、ほぼ日手帳のマンスリーページでは記入スペースが足りないのは明白なため、この案はあえなく却下。

う~ん、悩ましい・・・

さて、その次に考えたのは、自分でウィークリーのシートを印刷して、ほぼ日手帳に挟み込んでいくという案。

この案は、タイムマネジメントツール評論さんの「A7サイズ超・整理手帳を考える」というエントリをよんでいる時に思いついたモノです。(思いついたと言うか単なる『パクリ』という話も・・・)

この「A7サイズ超・整理手帳を考える」というエントリでは、A7サイズになるウィークリースケジュールシートをRHODIAのNo.11とあわせていました。

それを、ほぼ日手帳と組み合わせてみようと思ったのです。

印刷して、折って、挟み込んでみました。

・・・ん~、結構いいんですけどねぇ。いまいち決定打という感じではなく・・・。

なんか、ウィークリーの方は、パッと書き込んだり、サクッと確認したりしたいんですよねぇ。

などと考えていると・・・

ハッΣ(゚Д゚)

ネタ55の現状では、ほぼ日手帳を常に持ち歩くのは無理だ(大きいから)・・・ということに気づいた <相変わらず遅っ!

よくよく考えると、ミニ6穴のシステム手帳に替えたのも、バイブルサイズのシステム手帳では、大きさの問題で、常に持ち歩けないからだったよ・・・orz

忘れすぎ・・・

ということで、手帳の一元化にこだわっていたけど、よく考えると常にほぼ日手帳を持ち歩けるわけではないので、もう一冊コンパクトな手帳を利用する方がいいよね、と言う結論に至ったのです。

(ちなみに、ミニ6穴サイズのリフィルだけを挟み込むという案もあったのですが、挟み込む方法を考えても不細工な方法しか思いつかず、さらに持ち運びに関する大きさ問題が発覚して、この案もポシャりました)

さーて、「だんだんほぼ日手帳を中心とした使い方が固まってきたぞー」という思い(←思い込みとも言う)の中で、ウィークリーとしてどんな手帳を使うのかを考えることになりました。

現在使用中のミニ6穴のシステム手帳もコンパクトと言えばコンパクトなのですが、ほぼ日手帳とセットで使うには、少々大げさな感じなので、2007年は綴り手帳を使うことまでは、結構すんなり決定。

「綴り手帳を使う」と決めたはいいんだけど、ここからがまた悩みの始まりだったのです・・・

【次回(ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳を選ぶ その1)に続く】

スポンサーサイト

【オススメ】無料でできる英語学習SNS『iKnow』

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://neta55.blog71.fc2.com/tb.php/126-66e5760e

トラックバックは、管理人ネタ55の承認後表示されます。承認までしばらくお待ちください。
なお、記事中に言及リンク(ブログのURL)が含まれていない場合は、トラックバックがはじかれる設定になっていますので、ご了承ください。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。