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ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳を選ぶ その1 

ほぼ日手帳への一元化にこだわっていたのをやめ、ほぼ日手帳綴り手帳との2本立て体制でいくことが決定したわけですが、ここでまた大いなる悩みが発生してしまったのです。(参考:前回のエントリ『 ほぼ日手帳2007をどう使うか? その2 』)

というのも、数多ある綴り手帳の中から、いったいどれを選ぶのかという、楽しく、そして、悩ましい問題でした。

まず、綴り手帳を絞り込んでいく前に・・・

大前提として、ほぼ日手帳綴り手帳のそれぞれの役割をはっきりさせておくことにし、次のように定義づけました。

ほぼ日手帳 』 =1日の行動記録・気づいたことの記録など。

綴り手帳 』 =今後の予定・スケジュール。

つまり、手っとり早く言えば、 『 ほぼ日手帳 』 には過去の記録を書き、『 綴り手帳 』には未来の予定を書くということです。

あとはとにかく、順番に条件をつけて絞り込んでいくことに・・・

まず、1番目の条件は

「常に携帯できる大きさであること」

これは、もうネタ55にとっては必ずクリアしていなければいけない事項です。

これをクリアしなくていいのなら、そもそも2本立て体制にする必要すらないのですから。

さて、「常に携帯できる大きさ」と言っても、すごくあいまいです。

人によってはほぼ日手帳サイズ(いわゆる文庫サイズもしくはA6サイズ)であっても、常時携帯できるという人もいるでしょうし、ネタ55のように無理な人もいるでしょう。

ネタ55的な「常に携帯できる大きさ」とは、「Yシャツのポケットに入る大きさ」です。

「Yシャツのポケットに入る大きさ」ではない綴り手帳の中にも、魅力的なモノがたくさんあったのですが、それを選んでしまうとそもそもの目的からはずれてしまいますしね・・・(;^_^A

この時点で、かなりの綴り手帳が消えていきました。

第2の条件は・・・

【次回(ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳を選ぶ その2)へ続く】

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