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ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳を選ぶ その2 

さて、ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳の第一条件は、「Yシャツのポケットに入る大きさである」ことでした。

続いての条件は、ウィークリーのスケジュール欄についてです。

そもそも、綴り手帳を使おうと考えた発端が、ほぼ日手帳にウィークリーのスケジュール欄がないことなのですから、これは当然条件に入ってきます。

まず・・・

手帳の大きさ(第一条件)から考えて、今流行のバーチカルははずしました。

「横幅のせまいバーチカルは書きにくい」というまったくもって個人的な考えからです。そもそもこのサイズだとバーチカルタイプ自体が少なかったので。

というわけで、ノーマルな横に区切ってあるウィークリーを選ぶことになったわけですが、さらに選択肢が・・・

「見開き1週間」か、「片側1週間」か、「見開き2週間」かというレイアウト上の選択肢です。

まず、この中で一番に消えたのが見開き1週間。

実は今使っているミニ6穴システム手帳のリフィルがこのタイプなのですが、なにげに1週間をながめにくいのです。(しつこいですが、あくまでも個人的意見です ;^_^A )

ということで残ったのは、「片側1週間」と「見開き2週間」。

どちらも1枚の紙の中に1週間が収まっているので、その点では同じ。

「片側1週間」のメリット
・右ページがメモ欄になっていること。

「見開き2週間」のメリット
・手帳自体が薄いこと。
・2週間にわたって俯瞰できること。

それぞれのメリットを裏返せば、それぞれのデメリットになっています。

ここからは、実際文房具店で現物の手帳を手にしながら考えることに・・・

【次回 『 ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳を選ぶ その3 』 へ続く】
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