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ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳を選ぶ その3 

前回のエントリ 『 ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳を選ぶ その2 』 をアップしてから、結構時間が経ってしまいましたが、2007年にほぼ日手帳2007とペアを組む綴り手帳さがしをやめたわけではなく、着々と進んでいます。

いや、延々と悩んでいますと言うべきでしょうか・・・

前回までにしぼられた綴り手帳の条件は、

・サイズはワイシャツのポケットに入るサイズ
・内容は見開き1週間もしくは見開き2週間
(見開き1週間については左ページにウィークリー、右ページにメモ欄といういわゆる『レフト式』)

この条件で、実際文具店や書店で手帳をさわってみることにしたのでした。

いやー、見てみるっていっても、実際たくさんあるんですよね。

で、結局いろいろと見て回った結果、最初の手帳にほぼ日手帳を選んだ反動なのか、綴り手帳に関してはカジュアルな手帳を選ばず、ベタな路線で行くことにしました。

すなわち、綴り手帳の代名詞『能率手帳』

と、「手帳は高橋」の高橋書店の手帳です。

実際にいろいろな手帳の中身を見て考えた結果、能率手帳の方には見開き2週間でちょうどいいサイズが見つからなかったので、レフト式にしぼって探すことにしました。

そして、高橋書店の手帳の方は、逆にレフト式の感じがイマイチっぽかった(←超個人的な感想です。スンマセン>高橋の手帳ファンの方)ので、見開き2週間式にしぼることにしました。

【次回 『 ほぼ日手帳とペアを組む綴り手帳を買う その1 』 に続く】

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