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トリックURLという名の個人識別URLの存在を知っていますか? 

“トリックURL”をクリック、あなたが誰だか筒抜けになるという記事より。
Webサイトにアクセスしても、個人情報を明かさなければ、サイト運営者にはあなたが誰だか分からない──セキュリティの基礎としてよく見る記述である。ワンクリック詐欺のような、いきなり利用料金を請求する表示が出ても無視してかまわない、という説明が続くこともある。

上のような文章で始まっているこの記事。

実際、このように考えている人も多いのではないでしょうか?

でも、いつでもかんでも、無条件にこちらのことが分からないというわけではないのです。

この記事の筆者は以下のように続けています。
こうした書き方が誤解を与えている。これは、ある条件が付く場合にだけ成立する話なのだが、前提条件の説明がどこかに行ってしまった。そのために「常に成立する」と思い込んでいる人が増えている。さらには、「どうせ誰だか分からないのだから、怪しいサイトであっても、どんどん情報を見てしまえ」という考え方の人まで増え出している。誤解は早急に正しておきたい。


もし、この2つの引用文をよんで、「えっ、そうなの?」とか「なんとなくは知ってるけど、よくわかんないんだよね」とかいう人は、リンク先の記事を読んでおくことをオススメします。

個人情報を特定されるさまざまな事例をわかりやすく解説してくれていますから。
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