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ポスト・イットと紙の関係をしっかりと再確認しておく必要が・・・ 

ポスト・イットに新種が登場! 』 でお伝えしたように、いろいろと便利な種類が出てくるポスト・イットですが、ポスト・イットを含め付箋紙全般に共通する注意事項もしっかりと頭に入れておきましょう。

“PCで仕事”を速くする:第9回(番外編) 読んだ本を忘れない5つの方法 - ITmedia Biz.ID 』 にもあるように、書籍に付箋紙を貼るというのはよくあることです。

ここまで読んだという「しおり」代わりに使うこともあれば、内容や言葉についてのメモ書きなどに使ったりと、人によって様々に活用されていることと思います。

しかし、付箋紙を使う上で特に注意して使っていない人は、一度 『 読者から見たBiz.ID:ポスト・イットを本に貼り付けるときの3つの注意点 - ITmedia Biz.ID 』 という記事を一読することをおすすめします。

簡単に言ってしまえば、長期にわたって付箋紙を貼ったままにしておくと、ノリが紙に移り、カビ・虫喰い・シミの原因になったり、はがす際に書籍の表面を一緒にはぎ取ってしまうことがあるんだとか。

ネタ55は、実際シミになったり、紙にべとべととしたノリが残ったことがあります。

自分の所有する書籍なら 「 仕方がないか~ 」 ですむかもしれませんが、人からの借り物や図書館で借りた本に関しては付箋紙の使用を控えたましょう。

ネタ55としては、自分の本をそこまで長期的に良好な状態で保存したいという欲求はないので、ガシガシ付箋紙を使うとは思いますが、借り物に関しては気をつけなければいけないなぁと再認識した次第です。

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